更新
TypographyはAssets/Typography/v{バージョン}/へバージョンごとにインストールされます。
新しいバージョンを入れても旧版は残り、既存マテリアルのシェーダーも自動では切り替わりません。
- 使用中のマテリアルを複製してバックアップする
- 新しいunitypackageをインポートする
- 複製したマテリアルで、新しいバージョンのシェーダーを選ぶ
- 表示、Animator、ロック後の動作を確認する
- 旧版を参照するマテリアルが無くなってから、旧バージョンのフォルダを削除する
Typographyで再Genが必要かどうかなど、リリース固有の操作はGitHub Releasesを確認してください。 ImageryとParticlerはGenを使いません。