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Particler

Particlerは1つの放出源から粒子を描画します。 設定体系とAnimationは、After EffectsのCC Particle Worldを参考にしています。

グループ 決めるもの
Emission いつ、いくつ出すか
Producer どこから出すか
Physics どう飛ばすか
Particle 大きさと色
Extras 待機、乱数、距離減衰
  1. Prefab/p_Particler.prefabをHierarchyへ配置する
  2. Particlerの表示チェックボックスをオンにする
  3. Screen空間では、Producerを仮想カメラより前に配置する

プロパティを変えると、すでに飛んでいる粒子にも反映されます。

Spaceを参照してください。 粒子が向くカメラもSpaceで決まり、Worldでは実カメラ、Screenでは仮想カメラを向きます。

粒子1個の形に使うテクスチャです。

既定の白のままだと四角い板になります。 丸い粒にするには、アルファ付きの円を描いたテクスチャを割り当てます。

Filter ModeとWrap Modeのインポート設定が反映されます。

Motion Stretchを使うときは、画像の右向きが進行方向になるように描いてください。