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Text

Text 0からText 31まで、同じ設定を持つ32個のレイヤーがあります。 レイヤー見出しのチェックボックスがそのレイヤーの表示を切り替えます。 Animatorで切り替える場合は、ロック前にAnimated指定が必要です(Animatorとロック)。

画面に貼るか、ワールドに置くかを決めます。 Spaceを参照してください。

どの共有枠を親として使うかを選びます。 Root Transformsを参照してください。

TextとFontの変更は、Genを実行した時点で反映されます。

1レイヤーの上限は255要素、255行です。数え方はGenでエラーが出るを参照してください。

Fontで、このレイヤーに使うフォントをFontsリストから選びます。詳細はFontsを参照してください。

グリフの塗り色です。 アルファが不透明度になります。

背景との合成方法です。 Normal、Multiply、Screen、Overlay、Add、Invertから選びます。

同じマテリアル内の別のテキストレイヤーどうしは、互いを合成の対象にできません。

複数行の揃え方です。Left、Center、Rightから選びます。

最も長い行の幅を基準に、各行を左端、中央、右端で揃えます。単一行ではどれを選んでも位置は変わりません。

Kerning & TrackingのAnchorは、Spacingを変えたときに固定する位置です。Alignmentとは別に働きます。

レイヤーの位置です。 自分自身のRotationとScaleの影響を受けません。

単位はセンチメートルで、グリフの高さ1文字ぶんが10にあたります。

Pivotを中心に回します。

Pivotを中心に拡縮します。

負の値で反転するときは、Rendering SettingsのCullをOffにしてください。

RotationとScaleの中心です。 単位はemで、1が文字1文字ぶんにあたります。

既定の中心はテキスト全体の中央です。 複数行では、行を増減してもテキスト全体の中央がレイヤーの原点に揃います。

Pivotを動かすと内容も移動するため、必要ならPositionで戻してください。